2013年7月27日土曜日

GBO戦記No.14 連邦軍編 量産型ガンダム?

こちら
地球連邦陸軍 第522モビルスーツ特殊部隊の
マオです。

ガンダムバトルオペレーションが開戦してから
1年が経ちました。
開戦から1年経ち
テム・レイ大尉の夢でもあったガンダムの大量生産が
実現となりました。
うーん、ジャブローも随分カネを使ってるな、
少しこっちにまわしてほしいくらいだ
と、思っていたら、
ガンダムが配備されていない兵全員にガンダムが配備されました。

しかしガンダム
アムロ・レイ曹長が駆っていたガンダムとは違い
コアブロックシステムがありません。

しかもコックピットのハッチの開閉も違う
マオに配備されたガンダムはハッチバック式


アムロ・レイ曹長のはスライド式です
(第1話は「ガンダム大地に立つ」より)


しかも上下どちらからでも開くリバースタイプ
(第11話は「イセリナ、恋のあと」より)

ちなみにコックピットの位置も上下どちらでも
変更できるみたいです。


バトオペで配備されたガンダムは
大量生産用のRX-78-2の廉価版みたいですね
もしくはジムのパワーアップ版なのかも?


さて
地球連邦陸軍 第522モビルスーツ特殊部隊の
マオの今回の任務ですが
ジオン軍の制圧下にある
キャリフォルニアベース周辺にある基地の調査、及び制圧です

なんとか作戦を成功させ、
キャリフォルニアベース奪還作戦にはずみをつけたいところだ。



『ガンダム Lv.1』を『先行量産型ゲルググ Lv.1』のスペックを比べたものです。


『RX-78-2 ガンダム Lv.1』のスペック



マップは軍事基地
10人の野良部屋です。

連邦軍の編成は
ガンダム
ガンダム
ガンダム
ガンダム
ジム・スナイパー

ジオン軍の編成は
グフ
ザクⅡFS型
ドム
先行量産ゲルググ
ザクⅡ(重装備仕様)